機動戦士ガンダム0079カードビルダーQ&A


質問 答え
終戦ボーナスについて 終戦ボーナスは、
仮に1次大戦が終戦し、2次大戦が開戦してから終戦するまでの間であればいつでも・・・3次大戦が開戦したら1次以前の終戦ボーナスは貰えません

多店舗で貰えます。

ミリタリーバランスは翌日の無差別ステージ選択に影響するだけですので直接は関係なし

戦功ポイントに関しても優勢だから、劣勢だからと言うことで増減しません1位から500位まで貰えます
上位から勝利軍が1000ポイントから敗戦軍が500ポイントからで1ポイントつづ下がったポイントが加算されます
例:勝利軍の66位だった場合1000−66+1=935ポイント
  敗戦軍の9位だった場合500−9+1=492ポイント
(計算式に「+1」というのは1位が1000(もしくは500)ポイントを貰う為でその修正です)

終戦ポイントを貰える条件化において、未プレイでICカードを排出させた場合、貰えない。
固定装備を含めシールドが2枚以上あった場合、どれから使うのか WEAPON-A → WEAPON-B → 固定装備の順
格闘攻撃は2回まで 両手に格闘攻撃ができる武器(ハンマー系、グフシールド、ガトリングシールドフル装備、小型シールド、スパイクシールド)を装備すると固定装備の格闘は使用できなくなる。ただし、小型シールド、スパイクシールドの場合は破壊する(される)と固定装備の格闘が使用できるようになります。
カスタムカードと同名特殊能力について
キャラ及びメカ 効果が同じカスタム
カイ・シデン 哀戦士
Rアムロ・レイ 先読み攻撃
Rシャア・アズナブル プレッシャー
アッガイ ミノフスキー粒子散布装置
イフリート改 テスト用EXAMシステム
ガンダム(マグネット・コーティング仕様) マグネット・コーティング
ガンダムEz8(ウェポンラック仕様) 予備弾倉
ジム・スナイパーカスタム ロングレンジスコープ
半壊ガンダム ラスト・シューティング
陸戦型ガンダム(ウェポンラック仕様) 予備弾倉
上記のキャラ及びメカに効果が同じカスタムを登録したとしても、効果が重複することはありません。
キャラクターの能力の成長 搭乗していたメカに依存する。各メカによりどの能力が決まっている。搭乗するメカを変更すると上昇する能力も変わるが、今まで上昇していた能力が下がる場合もあるので注意。
多少誤差はある。
核バズーカについて カスタムに予備弾倉を付けても弾は1から増えない。
発射には戦闘開始から90秒経過する必要がある。アサクラをユニットもしくは母艦に搭乗させていると70秒になる。その時、アサクラの搭乗ユニットもしくは母艦が破壊されても核バズーカの発射までの時間は延長されることはない。
核バズーカ発射後は母艦で補給でき、再度発射が可能。
攻撃範囲に捉えていれば複数機にロックオンでき、複数機に攻撃が可能です。
命中率は高いものの交される場合もあります。
盾で防御されると破壊できない場合もあります。(かなりのダメージは与えられる)
キャラクターの能力について 25がMAXでそれ以上は上がりません。また、初期値より下がることもありません。
旧カードと新カードのパラメーターの違いについて 旧カード(2005年度版)と新カード(2006年度版)で能力が違うカード(メカ、武器)がありますが、どちらを使用しても能力(強さ)は同じです。
カードの表右下のカード番号が同じ場合は、能力(強さ)も同じです。
サリー、デルの特殊能力について サリー、デルの特殊能力は「部隊の最後方にいるとテンションが上がる」という能力を持っていますが、この「部隊」には自軍母艦は含みません。
部隊の最前線でテンションが上がるキャラ(アムロ、ベアー、アス等)も同じく自軍母艦は含みません。
出撃母艦は変更できる MAPにもよりますが、グレートキャニオンなど始めは潜水艦が指定されていますが、地上用母艦に変更ができます。
変更方法は2つ
1. 艦長登録時に「他の母艦」というボタンがあります。
2. カード登録後の「ユニット情報」で母艦を指定すると「他の母艦」ボタンがあります。
変更できない場合もあります。
メカニックとウェポンの相性について メカニックに「主兵装」という欄があり、そこに記述があるウェポンを装備すると若干プラスに補整がかかります。同じようなウェポンでどちらをつけるか迷っているような場合には、記述のある方をつけた方がよいでしょう。同じことがウェポンの「適正メカ」にも言えます。また記述が無い場合でも原作アニメに武器の使用場面がある場合は、プラス補整がかかるようです。
パイロットとメカニックの相性について パイロットの「搭乗メカ」の欄に記述のあるメカニックに乗せるとプラス補整がかかります。また、専用機体に乗せるとプラス補整がかかります。
敵軍でも使用可能キャラクター エルラン(連邦)、ジュダック(連邦)、ミハル・ラトキエ(ジオン)の3枚はそれぞれ原作中でスパイだったために、異なる陣営でも使用可能です。またククルス・ドアン(ジオン)は脱走兵なので、連邦でも使用できます。以上の4枚です。
母艦以外のメカに単独搭乗不可のキャラクターについて 「母艦以外のメカに単独搭乗不可」とあるキャラクターは、カスタムかウェポンに入れることができます。複座のようなイメージです。また追加できるのは1枚だけです。

追加したキャラクターには成長ポイントは入りません。

特殊能力はそのまま発動します。

覚醒は3分の1程度の補整が入るようです。

当然のことながら母艦に2枚目はつけられません。

カスタム欄にも入るので誤解されやすいですが、キャラクターは鹵獲でも敵陣営で使えないように、このカードは敵陣営では使えません。
伏兵の効果発動条件について カスタムの「伏兵」は自軍・敵軍あわせて最低コストのユニットにセットされている場合、攻撃力・防御力・命中率・回避率・クリティカル発生率がアップします。
最低コストとは*キャラクター+メカニック+ウェポン+カスタムの合計コストで判定されます。
戦闘開始時に最低コストではなくても伏兵を付けているユニットより総コストが低いユニットを破壊すれば、伏兵の効果は発動します。
武器の装備の仕方 各メカニックカード、ウェポンカードの下側の両端に「武器A」と「武器B」があるはずです。これは武装スロットで武器A・Bともに6つあります。メカニックカードの場合、白くなっているところに武器を装備できます。ウェポンカードの場合、白い部分を消費するということです。武器A・Bはそれぞれ5連装スリープの「WEPON-A」、「WEPON-B」と対応しています。
〔例〕
ザクIを見てみましょう。武器A・Bともに上から1、2、5、6番目が白くなっています。つまり、武器カードの1、2、5、6番目が白くなっているカードを装備できるということです。ザク・マシンガンをはじめ多くの武器を装備できますが、バックラー・シールドは装備できません。バックラー・シールドを見ると上から3番目が白くなっています。ザクIの武器ABともに上から3番目は白くなっていませんので、バックラー・シールドは装備できないわけです。

例外としては「両手持ち専用兵器」(カードに記載)です。これは武器A・B双方の一番上のスロットを消費します。つまり、ザクIに両手持ち専用兵器である「マゼラトップ砲」を装備すると武器A・B双方の一番上のスロットを消費したことになり、ザク・マシンガンやロケット・ランチャーなど一番上が白い武器カードは装備できなくなります。こういう場合は2、5、6番目に対応しているグフシールドや脚部3連装ミサイルポッドなどを装備しましょう。
連邦の場合は「小型シールド」が上から2番目のスロットが白くなっていますので、両手持ち専用兵器+小型シールドという使い方もあります。
カスタムの「鹵獲兵器」 敵軍のメカニックカード及びウェポンカードが使用できるカードです。自軍のカードと混ぜてユニットを作ることが出来ます。しかし、敵軍キャラクターカードは使用できません。
ICカード更新時の部隊レベル、キャラレベルについて ICカードを更新すると部隊レベル、キャラレベルが下がります。部隊レベルは階級別に下がり幅が違います。ICカード更新時の部隊レベル及びコストを参照してください。
キャラレベルについては約半分になります。



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